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合併に伴う重要なお知らせ

2020年10月1日(木)に十八銀行・親和銀行は合併し、「十八親和銀行」として新たにスタートする予定(※)です。
今回の合併に伴うお手続きや変更点など、お客さまにお知らせしたい重要な事項につきましてご案内いたします。

※ 銀行合併に関わる関係当局の許認可の取得が前提となります。

 

合併(2020年10月1日)時点では、システムが異なるため相互利用(十八銀行のお取引を親和銀行で行うことや、親和銀行のお取引を十八銀行で行うこと)はできません。合併し「十八親和銀行」となりますが、システム統合前営業日(2020年12月30日)までは、今まで通り十八銀行のお取引は十八銀行店舗・ATMで、親和銀行のお取引は親和銀行店舗・ATMでお願いいたします。

 

銀行名・銀行コード・本店所在地・店名変更について

銀行名・銀行コード・本店所在地【2020年10月1日から変更】

※2021年1月4日のシステム統合、2021年5月以降の店舗統合(移転)に関する必要なお手続きにつきましては、変更の約2ヶ月前を目処にご案内をいたします。

 

十八銀行と親和銀行で重複する店名の変更【2020年10月1日から変更】

勤務先&お取引先への銀行名・店名変更連絡用文書ひな型 ※上記の各行の店名変更店舗リンク先には、支店毎にエクセルデータを掲載しております。

勤務先&お取引先への銀行名(銀行コード)変更連絡用文書ひな型(Excel)

十八親和銀行店舗一覧表

 

 

合併に先立ち実施した店番変更について

合併に先立ち、十八銀行35ヶ店の店番を2020年2月17日に変更しております。

十八銀行「店番変更」についてはこちら

 

 

合併等に関するご案内資料(2020年7月1日現在)

合併に伴う重要なお知らせパンフレット【総合パンフレット(合併版)】

合併に関するご案内資料「総合パンフレット(合併版)(2020年5月1日現在)」を作成いたしました。

長崎県内全世帯・事業所ならびに十八銀行・親和銀行でお取引のある長崎県外のお客さまへ2020年7月初旬から中旬にかけて順次発送いたしております。

お手元に総合パンフレットが届かなかった方や複数冊数必要な方につきましては、お近くの十八銀行・親和銀行窓口までお申し出ください。

 

<18>ビジネスWEB・<18>EBサービス ご契約者さま向けパンフレット

2021年1月4日から、「<18>ビジネスWEB」は現在の親和銀行法人インターネットバンキング「ビジネスバンキングWeb」へ移行いたします。
また「<18>EBサービス」は、親和銀行の相対するEBサービスへそれぞれ移行いたします。
合併時および2021年1月4日以降の変更点をとりまとめた「法人インターネットバンキング・法人EBサービス変更のご案内」パンフレットを2020年5月下旬にサービスご契約者さまへ順次発送いたしておりますので、パンフレットを必ずご確認ください。

 

 

<18>メリットステージ ご契約者さま向けパンフレット

2021年1月4日から、「<18>メリットステージ」は現在の親和銀行マイレージサービス「mybank+」へ移行いたします。
2021年1月4日以降の変更点をとりまとめた「<18>メリットステージからmybank+へサービス変更のご案内」パンフレットを2020年6月中旬にサービスご契約者さまへお送りいたしておりますので、パンフレットを必ずご確認ください。

 

 

 

 

合併に関するよくあるご質問

合併以外の「経営統合・事務システム統合」に関するよくあるご質問ははこちら

 

1.銀行合併・店名変更

  • Q1.

    合併したら、何が変わりますか

    A1.

    銀行名、銀行コード、一部の店名を変更いたします。新銀行名は「十八親和銀行」、新銀行コードは「0181」、20ヶ店の店名を変更いたします。

  • Q2.

    支店名が同じところはどちらが変更するのですか

    A2.

    店名変更の選定については、お手続きが必要なお客さまができる限り少なくなるように、同じ名称の店舗同士の規模や顧客数が少ない店舗の店名を変更することにいたしました。対象店舗はこちらをご覧ください。

  • Q3.

    新銀行「十八親和銀行」のシンボルマーク・コーポレートカラーは決まりましたか

    A3.

    コーポレートカラーには雲仙ツツジの色を採用しました。シンボルマークは十八親和の頭文字「JS」をとり、県民鳥であるオシドリ2羽をイメージしたデザインといたしました。

  • Q4.

    新銀行「十八親和銀行」のシステムはどうなりますか

    A4.

    「十八親和銀行」は、親和銀行のシステムを継続利用します。

  • Q5.

    旧銀行名・旧店名・旧銀行コードでの振込はいつまでできますか

    A5.

    2020年12月30日(水)まで、旧銀行名・旧店名でのお振込みは可能です。なお「新銀行名・旧店名」および「旧銀行名・新店名」の組み合わせではお振込みはできません。
    2020年12月30日(水)までは、旧銀行コードでのお振込みは可能です。
    合併以降はお早めに新銀行名・新銀行コード・新店名でお振込みくださいますようお願いいたします。

  • Q6.

    給与振込や家賃振込等、各種振込の受取口座があるが、銀行名や店名変更で何か手続きは必要ですか

    A6.

    次の振込以外につきましては、お振込人さまへのご連絡をお願いいたします。
    【長崎県および長崎県内各市町村から受給をうけている生活保護費、児童手当、健康管理手当(原爆手当)などの公的手当】
    【日本学生支援機構の奨学金】【各種(社保・長崎県国保・長崎県国保連合会)診療報酬】

  • Q7.

    年金の受取口座があるが、銀行名や店名変更で何か手続きが必要ですか

    A7.

    次の年金につきましては、お手続きの必要はございません。

    国民年金、厚生年金、障害年金(国民年金・厚生年金)、船員年金、労災年金等日本年金機構が取扱う年金、国民年金基金、国家公務員共済年金、地方職員共済年金、警察共済組合年金、全国市町村職員共済年金、公立学校共済年金、日本私立学校共済年金、企業年金連合会が取扱う年金、みずほ信託銀行が取扱う企業年金、三菱UFJ信託銀行が取扱う企業年金、りそな銀行が取扱う企業年金、三井住友信託銀行が取扱う企業年金、農林漁業団体職員共済組合、都道府県議会議員共済会、市議会議員共済会、労働者健康安全機構企業年金基金

    上記以外の各種年金につきましては、年金のお支払い先によって変更手続きが必要となる場合がございます。変更手続きの要否につきましては、恐れ入りますが年金のお支払い先にご確認ください。

  • Q8.

    公共料金・クレジットカード・税金など各種料金の引落をしているけど、銀行名や店名変更で何か手続きは必要ですか

    A8.

    お客さまのお手続きは必要ございません。
    なお、収納機関(会社)での変更時期により、請求書・領収書などのお取引金融機関名・銀行コード・店名が、旧銀行名・旧銀行コード・旧店名で表示される場合がございますので、あらかじめご了承ください。

  • Q9.

    株式配当金を受け取っているが、銀行名や店名変更で何か手続きは必要ですか

    A9.

    恐れ入りますが、振込依頼人さま(証券会社・企業等)に「新銀行名」「新店名」「新銀行コード」をご連絡くださいますようお願いいたします。
    なお、FFG証券でご購入銘柄の株式配当金受取口座につきましては、手続きは不要です。

  • Q10.

    銀行合併以降の公共料金・クレジットカード等各種料金の引落しをしているが、銀行名・店名・銀行コードは新旧どちらを記入すればよいか

    A10.

    2020年10月以降の提出であれば、新銀行名、新店名、新銀行コードでご提出をお願いいたします。2020年10月以前の提出であれば、現在の銀行名・店名・銀行コードで記入をお願いいたします。
    なお、収納機関(会社)での変更時期により、請求書・領収書などのお取引金融機関名・銀行コード・店名が、旧銀行名・旧銀行コード・旧店名で表示される場合がございますので、あらかじめご了承ください。

  • Q11.

    銀行名・店名変更後に旧銀行名・旧店名で振込するとどうなりますか

    A11.

    合併日(2020年10月1日)以降に「旧銀行名」「旧店名」でお振込みされた場合は、2020年12月30日(水)までは新しい銀行名・店名へ読替え、振込資金は入金されます。その後のお振込みは入金されませんので、お早めに振込依頼人さまへ銀行名・店名を変更していただくようご連絡をお願いいたします。

  • Q12.

    銀行名・店名変更前に新銀行名・新店名で振込するとどうなりますか

    A12.

    合併日前に新銀行名・新店名でお振込みされた場合、振込資金は入金されません。
    新銀行名・新店名は、2020年10月1日以降の振込から適用されますので、振込依頼人さまに併せてお伝えください。

2.十八銀行と親和銀行の両行口座を保有の方

  • Q1.

    十八銀行で取引していたが、合併後は親和銀行で十八銀行の取引はできますか

    A1.

    合併(2020年10月1日)時点では、システムが異なるため相互利用はできません。合併し、十八親和銀行となりますが、システム統合前営業日(2020年12月30日)までは、今まで通り十八銀行のお取引は十八銀行店舗・ATMで、親和銀行のお取引は親和銀行店舗・ATMでお願いいたします。

  • Q2.

    十八銀行と親和銀行に口座を持っているが、自動的に一本化されますか

    A2.

    十八銀行および親和銀行でそれぞれ普通預金口座を保有されていても、合併以降、銀行側で口座を一本化することはございません。

  • Q3.

    十八銀行と親和銀行に口座を持っているが、口座を整理する必要がありますか。

    A3.

    特に整理する必要はございません。

  • Q4.

    十八銀行の口座で公共料金の引落、親和銀行の口座で給料を受け取っているが、十八親和銀行になったら一つの口座でできるようになりますか

    A4.

    銀行側でお振込みやお引落しを一つの口座にまとめることはございません。一つの口座で管理をされたいということであれば、恐れ入りますが、お客さまにて電気料金の引落口座を変更されるか、給与受取口座を変更されるなどのお手続きをお願いいたします。

  • Q5.

    十八銀行と親和銀行に預金があるが、預金保険制度(ペイオフ)で守られるのはいくらまでですか

    A5.

    預金者お一人様あたり、次の金額が保護されます。

    (1)銀行合併前(2020年9月30日まで)・・・十八銀行・親和銀行それぞれ元本1,000万円とその利息等が保護されます。

    (2)銀行合併後1年間(2020年10月1日~2021年9月30日)・・・特例措置期間として、元本2,000万円とその利息等が保護されます。

    (3)2021年10月1日以降・・・元本1,000万円とその利息等が保護されます。

3.合併に伴う制約について

  • Q1.

    総合振込・給与振込・口座振替を利用しているが、合併前後の取引に制約はありますか

    A1.

    合併の事前準備のため、2020年8月以降、総合振込・給与振込・口座振替をご利用のお客さまは、お申込み内容の変更(代表者変更・住所変更・総合振込等の内容変更など)に通常よりお時間がかかります。恐れ入りますが、お早めにお取引店までご相談をお願いいたします。

  • Q2.

    手形帳・小切手帳を利用しているが、合併前後の発行はどうなりますか

    A2.

    十八親和銀行になっても、現在の手形帳・小切手帳はそのままご利用になれます。なお、旧行名の手形帳・小切手帳の発行につきましては、2020年9月中旬で一旦休止いたします。つきましては9月中旬までに必要部数の発注をお願いいたします。
    なお「十八親和銀行」の手形帳・小切手帳の発行は、合併日(2020年10月1日)以降に注文可能です。合併当初は通常より発行に時間がかかる場合がございますので、ご了承願います。

  • Q3.

    <18>ICキャッシュ&クレジットカードの決済口座を変更したいが、合併に伴い何か制約はありますか

    A3.

    誠に申し訳ございませんが、移行準備に伴い<18>ICキャッシュ&クレジットカードの決済口座の変更手続きにつきましては、2020年8月末をもって終了いたします。
    決済口座の変更をご検討されているお客さまは、2020年8月末までにお早めにお手続きをお願いいたします。

  • Q4.

    投資信託でNISAを利用したいけど、合併に伴い何か制約はありますか

    A4.

    NISA口座(つみたてNISAを含む)の開設・変更・廃止につきましては、以下の期間は休止しておりますので、ご注意願います。
    ①新規開設・金融機関変更(他行→十八)・・・2020年9月7日~30日
    ②廃止・金融機関変更(十八→他行)・・・2020年9月25日~30日

  • Q5.

    合併前後(2020/9/30~10/1)にATMはいつも通りに利用できますか

    A5.

    十八銀行ATMおよびコンビニATMは通常通りご利用になれます。他行ATMも同様です。
    ただし、他行宛てのお振込みにつきましては、9月30日(水)の16時以降は10月1日(木)の予約扱いとなりますので、月末のお振込みは早めにお願いいたします。他行宛てのお振込みは、10月1日(木)朝7時以降ご利用になれます。

  • Q6.

    合併前後(2020/9/30~10/1)に<18>ダイレクトはいつも通りに利用できますか

    A6.

    申し訳ございませんが、<18>ダイレクトは9月30日(水)の21時から10月1日(木)の朝8時までご利用になれません。
    また、他行宛てのお振込みも9月30日(水)の16時からご利用になれませんので、月末のお振込みは早めにお願いいたします。他行宛てのお振込みは、10月1日(木)朝8時以降ご利用になれます。

  • Q7.

    合併前後(2020/9/30~10/1)に<18>ビジネスWEBはいつも通りに利用できますか

    A7.

    <18>ビジネスWEBは9月30日(水)の19時から10月1日(木)の朝8時までご利用になれません。でんさいにつきましては10月1日(木)の朝9時までご利用になれませんので、ご注意ください。
    また、他行宛てのお振込みも9月30日(水)の16時からご利用になれませんので、月末のお振込みは早めにお願いいたします。他行宛てのお振込みは、10月1日(木)朝8時以降にご利用になれます。

  • Q8.

    合併前後(2020/9/30~10/1)に十八銀行のキャッシュカードを使ってデパート等でデビットカードサービスを利用した買い物はできますか

     

     

    A8.

    通常通りご利用になれます。

4.通帳・キャッシュカード・口座番号

  • Q1.

    現在利用している通帳はそのまま使えますか

    A1.

    合併時は、今まで通り「十八銀行の店舗」でのみご利用になれます。
    十八親和銀行になりますが、親和銀行の店舗ではまだご利用になれません。システム統合後(2021/1/4)に、窓口または通帳繰越機で通帳の繰越が必要となります。
    くわしくは、2020年11月頃に送付する「総合パンフレット(システム統合版)」でご確認をお願いいたします。

  • Q2.

    新銀行名・新店名の通帳への繰越は、通帳を作成した店舗でしかできませんか

    A2.

    通帳を作成した店舗でなくても最寄の店舗でお受付いたしております。ただし、2020年10月1日から12月30日までは、今まで通り「十八銀行」の通帳を継続発行いたします。また、十八親和銀行の通帳は、システム統合後(2021/1/4)に取扱可能となります。

  • Q3.

    新銀行名・新店名の通帳への繰越は、何を持っていけばいいですか

    A3.

    通帳のみご持参ください。

  • Q4.

    新銀行名・新店名の通帳への繰越は、本人でないとできませんか

    A4.

    本人以外の代理の方で可能です。

  • Q5.

    新銀行「十八親和銀行」の通帳を作るには、どうしたらよいですか

    A5.

    誠に申し訳ございませんが、十八銀行店舗では「十八親和銀行」の通帳作成(繰越)は2021年1月4日以降となります。

  • Q6.

    新銀行「十八親和銀行」の通帳は、十八銀行でも親和銀行でも利用できますか

    A6.

    「十八親和銀行」の通帳は、親和銀行の店舗・ATMでは2020年10月1日からご利用になれますが、十八銀行店舗・ATMでは、2021年1月4日以降利用可能となります。

  • Q7.

    十八銀行のキャッシュカード・<18>ICキャッシュ&クレジットカード・カードローンカードはそのまま使えますか

    A7.

    今まで通りご利用になれます。なお、各カードでのご入金は2020年12月30日までは「十八銀行のATM」でのみご利用になれます。
    システム統合後(2021年1月4日以降)は、親和銀行・福岡銀行・熊本銀行のATMでも入金可能となります。

  • Q8.

    新銀行「十八親和銀行」のキャッシュカードは、十八銀行でも親和銀行でも利用できますか

    A8.

    入金以外はどちらでもご利用になれます。
    入金につきましては、「普通預金」「貯蓄預金」と記載された十八銀行店舗で発行される「十八親和銀行」カードは、親和銀行ATMでは2020年12月30日まではご利用になれません。十八銀行ATMのみでご利用になれます。
    ※親和銀行店舗で発行される「十八親和銀行」カードは、「普通預金」「貯蓄預金」など預金種別の記載はございません。

  • Q9.

    <18>ICキャッシュ&クレジットカードは、更新後も継続利用できますか。また、更新後のカードデザインに変更はありますか。

    A9.

    継続してご利用になれます。更新後の一般カードのデザインは、JCB・UCともに十八親和銀行のコーポレートカラーである雲仙つつじ色を基調としたデザイン1種類に統一いたします【2020年10月発行(更新・再発行)分から】
    ゴールドカードにつきましては、更新後のカードデザインに変更はなく、カードの銀行名を「十八親和銀行」に変更いたします。

  • Q10.

    現在利用しているカードローンカ-ドはそのまま使えますか

    A10.

    十八銀行のカードローンカードは今まで通りご利用になれます。カードローンカードを変更する必要はございません。なお、十八銀行のカードローンカードは、2020年12月30日までは親和銀行のATMでの入金はご利用になれません。
    また、再発行時にカードの仕様が変更となる場合がございます。

  • Q11.

    新銀行「十八親和銀行」のカードローンカードは、十八銀行・親和銀行どちらのATMでも利用できますか

    A11.

    十八銀行の店舗で受付・発行される「十八親和銀行」のカードローンカード(※)は、十八銀行のATMでは全ての機能がご利用になれますが、2020年12月30日までは親和銀行のATMでの入金はご利用になれません。
    ※十八銀行で発行するカードローンカードはICチップがございません。お手元のカードローンカードをご確認ください。

  • Q12.

    口座番号は変更されますか

    A12.

    口座番号は変更ございません。ただし、十八銀行の一部のお取引口座(総合口座定期預金、投資信託、外貨預金)につきましては、2021年1月4日のシステム統合時点で変更する予定です。

5.各種商品・サービス

  • Q1.

    合併からシステム統合までの商品・サービスはどうなりますか

    A1.

    合併からシステム統合までの3ヶ月間は、十八銀行の店舗では一部の商品を除いて、親和銀行の商品・サービスはお取扱いできません。
    システム統合後に、十八銀行の商品・サービスは相対する親和銀行の商品・サービスに移行いたします。

  • Q2.

    現在持っている証書はそのまま使えますか

    A2.

    定期預金証書等の預金証書は今まで通りご利用になれます。証書を切替する必要はございません。なお、新銀行の証書への切替をご希望のお客さまは、最初に到来する満期日以降に、証書を発行した銀行(口座開設店)で切替可能です。

  • Q3.

    住宅ローンやカードローンはそのまま利用できますか

    A3.

    既にお借入中のお客さまの契約金利などに影響がでるような契約内容の変更はございません。新銀行の十八親和銀行にて継承いたします。

  • Q4.

    合併後、十八親和銀行では親和銀行のローン商品を取扱うとのことですが、何か制約はありますか

    A4.

    十八親和銀行のローン商品は、2020年12月30日までは、返済用として使用する口座の銀行窓口(WEB)でローンのお申込みをお願いいたします。
    システム統合後(2021年1月4日以降)は、特に制限はございません。

  • Q5.

    合併後、十八銀行カードローンを親和銀行の店舗で申込みできますか

    A5.

    十八銀行カードローンは、2020年11月30日までの販売となります。十八親和銀行カードローンは、システム統合後(2021年1月4日以降)受付可能となります。

  • Q6.

    現在、投資信託(または国債・公共債等)を契約していますが、合併の際に何か手続きが必要ですか

    A6.

    お客さまのお手続きは必要ございません。ただし、十八銀行と親和銀行の両方に投資信託または国債など公共債の「特定口座」を開設されているお客さまにおかれましては、銀行合併までにいずれかの銀行の1口座に集約するお手続きをお願いいたします。
    ※お手続きが必要となるお客さまに対しましては、個別にご案内いたしております。

  • Q7.

    十八銀行と親和銀行の両行で特定口座を開設している場合、なぜ1口座に集約する必要があるのですか

    A7.

    法令(租税特別措置法第37条の11の3 5項)により、特定口座の開設は1金融機関につき1口座までとなっております。お手数をおかけいたしますが、銀行合併までにいずれかの銀行の1口座へお手続きくださいますよう、お願い申しあげます。

  • Q8.

    インターネット投資信託を利用していますが、何か手続きは必要ですか

    A8.

    お手続きは必要ございません。

  • Q9.

    保険商品の取扱いについて、何か手続きは必要ですか

    A9.

    お客さまのお手続きは必要ございません。

  • Q10.

    ポイントサービスはそのまま利用できますか

    A10.

    十八銀行のポイントサービス「メリットステージ」はサービスのご提供を2020年12月末で終了し、2021年1月から親和銀行のmybankプラスへ移行いたします。メリットステージ対象者の方へ2020年6月頃専用パンフレットまたはDMを送付いたしておりますので、くわしくはこちらでご確認ください。

  • Q11.

    貸金庫を利用していますが、何か手続きは必要ですか

    A11.

    お客さまのお手続きは必要ございません。システム統合後(2021年1月4日)は、手数料のお支払い方法等の変更がございます。
    2021年5月以降、店舗が移転するお客さまは貸金庫の移転のお手続きが必要です。お手続きの詳細につきましては、別途個別にご案内いたします。

  • Q12.

    自動送金サービスはそのまま利用できますか

    A12.

    十八銀行でご契約のお客さまにつきましては、お手続きの必要はございません。
    なお、十八銀行では、自動送金振込手数料を変更いたします。くわしくはこちらでご確認ください。

  • Q13.

    両替機でキャッシュカードを用いて両替していましたが、合併して何か変更になりますか

    A13.

    2020年8月11日から、FFG4行(十八銀行・親和銀行・福岡銀行・熊本銀行)のキャッシュカードで、いずれの銀行の両替機でも1日1回100枚まで無料で両替ができます。

  • Q14.

    両替機専用カードは、合併に伴い変更が必要ですか

    A14.

    合併時から、新しい両替機専用カードに変更いたします。現在ご契約のお客さまには、個別にご案内いたします。

  • Q15.

    海外からの送金の受取口座として利用していますが、何か手続きは必要ですか

    A15.

    送金人さまに、新銀行名(The Juhachi-Shinwa Bank, Ltd.)・新店名にて送金手続きいただくようご連絡が必要となります。
    なお、SWIFTコードは2020年12月30日までは現状通り「EITNJPJT」となります。2021年1月以降は「SHWAJPJT」に変更となります。

  • Q16.

    マル優(少額貯蓄非課税制度)・マル特(少額公債非課税制度)について、何か手続きは必要ですか

    A16.

    お客さまのお手続きは必要ございません。

  • Q17.

    十八銀行のデビットカードサービス(Jデビット)は、合併後、親和銀行のDebit+(デビットプラス)へ変更するのですか

    A17.

    デビットカ-ドサービス(Jデビット)とDebit+は別の商品です。十八銀行のデビットカードサービス(Jデビット)は親和銀行のデビットカードサービス(Jデビット)として取扱います。
    なお、システム統合後は、十八銀行の口座でもDebit+の取扱いが可能となります。

  • Q18.

    Wallet+,Debit+などのサービスは、合併後、新しく利用できるようになりますか。

    A18.

    十八銀行口座については、システム統合後(2021年1月4日以降)から、ご利用になれます。

  • Q19.

    自社で印刷した振込依頼書はそのまま利用できますか

    A19.

    合併日(2020/10/1)以降、新銀行名・新店名に修正(訂正)してご利用ください。なお、訂正印は不要です。旧銀行名・旧店名の振込依頼書は、2020年12月30日まではご利用になれます。

  • Q20.

    手形・小切手はそのまま使えますか

    A20.

    今まで通りご利用になれます。合併前に振り出された手形・小切手や、合併以降に旧銀行名・旧店名で振り出された手形・小切手はこれまで同様にご利用可能です。

  • Q21.

    当座預金入金帳はこれまで通り利用できますか

    A21.

    今まで通りご利用になれます。

  • Q22.

    十八銀行と親和銀行の両行で総合振込・給与振込・口座振替を利用していますが、合併からシステム統合までの取扱いはどのようになりますか。

    A22.

    合併からシステム統合までの3カ月間(2020/10/1~12/30)は、今まで通り十八銀行・親和銀行それぞれの委託者コードでお取引ください。ただしご留意いただきたい事項がございますので、こちらをご覧ください。

  • Q23.

    伝票作成ソフトはそのまま利用できますか

    A23.

    2020年12月30日までは今まで通りご利用になれます。2021年1月4日から変更となりますので、ご利用のお客さまへは別途個別にご案内いたします。

  • Q24.

    融資の取引がありますが、何か手続きは必要ですか

    A24.

    お取引内容により、お客さまのお手続きが必要な場合がございます。お手続きの詳細につきましては、別途個別にご案内いたします。

  • Q25.

    夜間金庫を利用していますが、何か手続きは必要ですか

    A25.

    2021年5月以降、店舗が移転するお客さまは、夜間金庫の移転のお手続きが必要です。お手続きの詳細につきましては、別途個別にご案内いたします。

  • Q26.

    住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)の取引がありますが、何か手続きは必要ですか

    A26.

    お客さまのお手続きは必要ございません。

  • Q27.

    年金担保貸付取引がありますが、何か手続きは必要ですか

    A27.

    お客さまのお手続きは必要ございません。なお、銀行合併後にお申込みの場合は、新銀行名・新店名を指定預金口座欄にご記入願います。

  • Q28.

    日本政策公庫からの貸付がありますが、何か手続きは必要ですか

    A28.

    お客さまのお手続きは必要ございません。

6.ATMの利用

  • Q1.

    合併したら十八銀行ATMで親和銀行の通帳は利用できますか

    A1.

    合併(2020年10月1日)時点では、システムが異なるため十八銀行ATMで親和銀行の通帳はご利用になれません。

  • Q2.

    旧店名が登録された振込情報(カンタン振込)のキャッシュカード・通帳で振込できますか

    A2.

    今まで通りご利用になれます。

  • Q3.

    ATMで作成した振込カードは、これまで通り利用できますか

    A3.

    振込先が「十八銀行」や「親和銀行で店名変更となる店舗」の場合は、今お持ちの振込カードを利用したお振込みは銀行合併後はご利用になれません。銀行合併日以降、新しい振込カードを再作成いただく必要がございます。
    なお、2021年1月の親和銀行システムへの統合時も振込カードの再作成が必要となります。

  • Q4.

    十八銀行で取扱っている「ATM宝くじ」は、合併後どうなりますか

    A4.

    十八銀行のATM(一部ATMを除く)では、今まで通り宝くじをご購入になれます。
    親和銀行ATMでの宝くじの取扱いは現在準備中ですので、決定次第お知らせいたします。

7.<18>ダイレクト(個人インターネットバンキング)

  • Q1.

    <18>ダイレクトを利用していますが、銀行名・店名変更に伴う手続きは必要ですか

    A1.

    銀行名・店名変更によるお客さまのお手続きは必要ございません。

  • Q2.

    <18>ダイレクトは今まで通り利用できますか

    A2.

    <18>ダイレクトは今まで通りご利用になれます。操作画面が新銀行名表示となりますが、操作手順は今までと変更ございません。

  • Q3.

    <18>ダイレクトで合併前(2020年9月30日以前)に行う「合併後を振込指定日」とした先日付振込予約取引はできますか

    A3.

    先日付振込予約取引は振込指定日の10営業日前より可能であり、合併前(2020年9月30日以前)に合併後を振込指定日とした先日付振込は可能です。
    なお、先日付予約の場合は、旧銀行名・旧店名でお振込みをお願いいたします。新銀行名・新店名へは、銀行側で読替いたしますので、特にお客さまの手続きは必要ございません。

  • Q4.

    <18>ダイレクトに登録している代表口座・サービス指定口座・振込先口座はそのまま利用できますか

    A4.

    今まで通りご利用になれます。
    なお、銀行名・店名につきましては、新銀行名・新店名へ銀行側で読替いたしますので、お客さまの手続きは必要ございません。

  • Q5.

    <18>ダイレクトはシステム統合後、どのようになりますか

    A5.

    システム統合(2021年1月4日)以降、<18>ダイレクトは親和銀行で現在提供している「ダイレクトバンキング」に変更いたします。ログイン方法等が変更となる予定です。<18>ダイレクトをご契約のお客さまには、2020年秋頃別途個別にご案内いたしますので、こちらでご確認をお願いいたします。

  • Q6.

    十八銀行と親和銀行でインターネットバンキングを契約していますが、合併以降一本化されますか

    A6.

    十八銀行と親和銀行で、それぞれインターネットバンキングをご契約されている場合、合併以降銀行側で自動的に契約を一本化することはございません。
    システム統合後は、どちらかのインターネットバンキング契約を解約し、もう1つの契約に登録情報等集約いただければ一本化してご利用になれます。お客さまご自身でお申込み内容の変更等、お手続きが必要となります。

  • Q7.

    テレホンバンキングは今まで通り利用できますか

    A7.

    テレホンバンキングは、今まで通りご利用になれます。事前登録している振込先口座の「銀行名」「店名」につきましては、「新銀行名」「新店名」に銀行側で読み替えいたしますので、お客さまのお手続きは必要ございません。

  • Q8.

    <18>ダイレクトの取引履歴(操作履歴)の支店名はどうなりますか

    A8.

    店名変更前の取引履歴(操作履歴)は変更前の店名で表示、店名変更後の取引履歴(操作履歴)は変更後の店名で表示されます。

  • Q9.

    <18>ダイレクトにおいて、銀行名・店名変更前に予約依頼した振込・振替は有効ですか

    A9.

    銀行名・店名変更前の振込依頼等につきましては、銀行側で銀行名・店名変更処理をおこないますので有効です。
    銀行名・店名変更前は、振込指定日が銀行名・店名変更日以降であっても、旧銀行名・旧店名で振込依頼をお願いいたします。

  • Q10.

    他行のインターネットバンキングを利用しているが、2020年12月30日まで読替可能と聞いていたが、振込がエラーとなる

    A10.

    恐れ入りますが、振込手続きをおこなった金融機関までお問い合わせくださいますようお願いいたします。

8.<18>ビジネスWEB(法人インターネットバンキング)/法人EB

  • Q1.

    <18>ビジネスWEBを利用していますが、銀行名・店名変更に伴う手続きは必要ですか

    A1.

    銀行名・店名変更によるお客さまのお手続きは必要ございません。ただし、お客さまが導入されたシステムやソフトウエアで送信データを作成している場合は、銀行名や店名の変更が必要となります。

  • Q2.

    <18>ビジネスWEBは今まで通り利用できますか

    A2.

    <18>ビジネスWEBは今まで通りご利用になれます。操作画面が新銀行名表示となりますが、操作手順は今までと変更ございません。

  • Q3.

    十八銀行と親和銀行で法人インターネットバンキング/法人EBサービスを契約していますが、合併後、一本化されますか

    A3.

    十八銀行と親和銀行で、それぞれ法人インターネットバンキングもしくは法人EBサービスのご契約の場合、合併以降銀行側で自動的に契約を一本化することはございません。
    システム統合後にどちらかの契約を解約し、もう1つの契約に登録情報等集約いただければ一本化してご利用になれますが、お客さまご自身でお申込み内容の変更等、お手続きが必要となります。大変お手数をおかけいたしますが、お手続きくださいますようお願い申しあげます。また、一本化するまでは現行通り契約ごとに基本手数料等が必要となります。
    なお、システム統合前に一本化をご希望のお客さまにつきましては、お手数をおかけいたしますが、下記連絡先までご連絡をお願いいたします。
    【一本化時期についてのご連絡先】EB照会センター;0120-18-8986(受付時間:平日9:00~17:00 銀行休業日は除く)

  • Q4.

    <18>ビジネスWEBで合併前(2020年9月30日以前)に行う「合併後を振込指定日」とした先日付振込予約取引はできますか

    A4.

    先日付振込予約取引は振込指定日の7営業日前から可能であり、合併前(2020年9月30日以前)に合併後を振込指定日とした先日付振込は可能です。
    なお、先日付予約の場合は、旧銀行名・旧店名でお振込みいただいても、新銀行名・新店名・新銀行コードへは銀行側で読替いたしますので、お客さまの手続きは特に必要ございません。

  • Q5.

    <18>ビジネスWEBに登録している代表口座・サービス指定口座・振込先口座はそのまま利用できますか

    A5.

    今まで通りご利用になれます。
    なお、銀行名・店名につきましては、新銀行名・新店名へ銀行側で読替いたしますので、お客さまの手続きは必要ございません。

  • Q6.

    <18>ビジネスWEBで総合振込・給与振込・口座振替のデータ変更が必要ですか

    A6.

    お客さまが導入されたシステムやソフトウエアで送信データを作成している場合は、十八銀行・親和銀行宛の振込および口座引き落としのデータは新銀行名、新店名、新銀行コード(十八銀行のみ)へ登録の変更をお願いいたします。
    その他のお客さまは銀行側で読替いたしますので、お客さまのお手続きは必要ございません。くわしくは、こちらをご覧ください。

  • Q7.

    十八銀行と親和銀行の両行で総合振込・給与振込・口座振替を利用していますが、合併からシステム統合までの取扱いはどのようになりますか。

    A7.

    合併からシステム統合までの3カ月間(2020/10/1~12/30)は、今まで通り十八銀行・親和銀行それぞれの委託者コードでお取引ください。ただしご留意いただきたい事項がございますので、こちらをご覧ください。

  • Q8.

    他行のインターネットバンキングを利用しているが、2020年12月30日まで読替可能と聞いていたが、振込がエラーになる

    A8.

    恐れ入りますが、振込手続きをおこなった金融機関までお問い合わせくださいますようお願いいたします。

  • Q9.

    外為WEBを利用していますが、何か手続きは必要ですか

    A9.

    外為WEBの操作等については、銀行名・店名変更によるお客さまのお手続きは必要ございません。
    ただし、海外送金の受取(被仕向送金)をご利用のお客さまは、ご送金主さまに新銀行名「十八親和銀行」でご送金いただくようご連絡をお願いいたします。
    また受取口座として利用している口座の店名が変更となる場合は、新店名のご連絡もあわせてお願いいたします。SWIFTコードは両行とも変更ございません(システム統合後の2021年1月4日以降、十八銀行のSWIFTコードは[SHWAJPJT]に変更となります)。
    新銀行名:The Juhachi-Shinwa Bank, Ltd.

  • Q10.

    法人EBサービスは今まで通り利用できますか

    A10.

    お客さまが導入されたシステムやソフトウェアで送信データを作成している場合は、十八銀行・親和銀行宛ての振込および口座引落のデータは新銀行・新店名・新銀行コード(十八銀行のみ)へ登録の変更をお願いいたします。
    くわしくは、こちらをご覧ください。

  • Q11.

    でんさいネットを利用していますが、何か手続きは必要ですか

    A11.

    お取引先に新銀行名・新店名・新銀行コード(0181)をご連絡くださいますようお願い申しあげます。なお、お客さまが導入されたシステムやソフトウェアで送信データを作成している場合は、新銀行名・新店名・新銀行コードへ登録の変更をお願いいたします。

9.手数料について

  • Q1.

    合併時に手数料はどのように変更されますか

    A1.

    十八親和銀行になりますが、システム統合(2021年1月4日)までは、十八銀行と親和銀行で手数料が異なる場合がございますのでご注意ください。システム統合後に手数料の統一を予定しております。
    なお、2020年10月1日からは、振込手数料の変更や両替手数料など一部の手数料を変更いたします。くわしくはこちらをご覧ください。

  • Q2.

    手数料の引落日に変更はありますか

    A2.

    一部の商品・サービスで変更がございます。個別にご案内いたしておりますので、こちらでご確認をお願いいたします。

合併・店名変更に関連する特殊詐欺にご注意ください

合併・店名変更に関連する特殊詐欺にご注意ください

銀行員になりすまし、合併・店名変更を名目とした
○「通帳やキャッシュカードをお預かりしたい」
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詳細はこちらでご確認ください。

合併・
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お問い合わせ先

十八銀行 お客さま照会センター

0120-18-0218

※受付時間:9:00~17:00(但し、銀行休業日は除きます)