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外貨預金

お客さまの運用目的に合わせた外貨建商品(外貨普通預金・外貨定期預金)をご用意しています。

ご注意:以下のご説明は個人向けのものです。法人のお客さまにつきましては、店頭にてご説明いたします。

お手元に眠っている余裕資金を外貨で運用してみませんか?

満期日の為替相場が円安(預入れ時と比べて往復の為替手数料を上回る)となった場合は「為替差益」による収益が生じますが、それ以外の場合は「為替差損」により払込み円貨額を下回る(元本割れとなる)リスクがあります。

米ドル建外貨定期預金の運用試算例

(注)金利および為替相場は仮定のもので、実際とは異なります。

  • ※TTSとは、円を外貨に交換する時のレート:米ドルの場合、当行が毎営業日決定する仲値+1円
  • ※TTBとは、外貨を円に交換する時のレート:米ドルの場合、当行が毎営業日決定する仲値−1円
    (往復2円が必要となります。)

ただいまの金利はこちらをご覧ください

ご留意事項

  • ●外貨預金は預金保険の対象ではありません。
  • ●円を外貨に換金する際(お預入れ時)および外貨を円に換金する際(お引出し時)はそれぞれ手数料(1米ドルあたり1円、1ユーロあたり1円50銭)がかかります(お預入れおよびお引出しの際は、手数料分を含んだ為替相場である当行所定のTTSレート(お預入れ時)、TTBレート(お引出し時)をそれぞれ適用します)。
  • ●外貨預金には為替変動リスクがあります。為替相場の変動により、お受取りの外貨元利金を円換算すると、当初外貨預金作成時の払込円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)リスクがあります。
  • ●為替相場の変動がない場合でも、往復の為替手数料(1米ドルあたり2円、1ユーロあたり3円)がかかるため、お受取りの外貨の円換算額が当初外貨預金作成時の払込円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)リスクがあります。
  • ●外貨預金の利益または損失は、外貨預金をお預入れされたお客さまに帰属します。
  • ●外貨預金は原則として中途解約のお取扱いをいたしません。ただし、当行がやむを得ないものと認めて中途解約をおこなう場合は、お預入れまたは前回継続日以降解約日までの金利は、解約日における当該通貨の普通預金金利となります。なお、期日前解約にあたっては別途解約コストがかかる場合があり、その場合、解約元利金から解約コストを差し引いた金額が当初お預入れ元本を下回る(=元本割れ)可能性があります。
  • ●くわしくは店頭にご用意しております説明書(契約締結前交付書面等)を必ずご覧ください。

商号:株式会社十八銀行