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<18>パッケージプラン

今後の金融情勢等により、商品内容、適用金利の変更あるいはお取扱いを中止する場合があります。
(平成30年4月2日現在)

取扱店:「投資信託取扱店」(東京支店、大阪支店を除く)

<18>パッケージプラン
<18>パッケージプラン

投資信託手数料について

投資信託は、ご購入時にお申込手数料【約定日の基準価額に対して最大3.24%(税込)】、保有期間中に信託報酬【純資産総額に対して最大年率2.16%(税込)】、換金時には信託財産留保額【約定日の基準価額に対して最大0.5%】などの費用がかかります。

  • ※お客さまにご負担していただく手数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なるためあらかじめ表示することができません。
  • ※詳細は各商品の目論見書でご確認ください。

外貨定期預金手数料について

円を外貨に換金する際(お預入れ時)および外貨を円に換金する際(お引出し時)はそれぞれ手数料(1米ドルあたり1円、1ユーロあたり1円50銭)がかかります。(お預入れおよびお引出しの際は、手数料分を含んだ為替相場である当行所定のTTSレート(お預入れ時)、TTBレート(お引出し時)をそれぞれ適用します。)

投資信託のご留意事項

  • ●投資信託は預金ではなく、預金保険の対象ではありません。
  • ●投資信託は投資者保護基金の対象ではありません。
  • ●投資信託はクーリング・オフの対象ではありません。
  • ●投資信託は元本・利回りが保証されている商品ではありません。
  • ●十八銀行はご購入・ご換金のお申込みについてお取扱いしています。投資信託の設定・運用は各運用会社がおこないます。
  • ●過去の運用実績は、将来の運用結果をお約束するものではありません。
  • ●投資信託は、国内外の株式や債券および不動産投資信託等を投資対象としますので、組み入れている株式や債券、不動産投資信託等の価格の変動などにより投資信託の基準価額が変動し、投資元本を下回る(=元本割れ)ことがあります。
  • ●投資信託に組み入れられている株式・債券などの発行体等の経営・財務状況が悪化した場合や格付が低下した場合等、投資信託の基準価額が下落し、投資元本を下回る(=元本割れ)ことがあります。
    また、ファンドが投資する不動産投資信託証券について、支払不能や債務超過の状態になった場合、投資信託の基準価額が下落し、投資元本を下回る(=元本割れ)ことがあります。
  • ●外貨建て資産を投資対象としている投資信託は、当該通貨に対して円高になった場合、投資信託の基準価額が下落し、投資元本を下回る(=元本割れ)ことがあります。
  • ●投資信託の運用による利益または損失は、投資信託をご購入されたお客さまに帰属します。
  • ●ご購入、ご換金のお申込みにあたっての最終決定は、お客さまご自身でご判断ください。
  • ●外貨建て資産を投資対象としている投資信託については、海外休日等の関係で、ファンドのご購入やご換金ができない場合があります。
  • ●くわしくは十八銀行本支店等にご用意しております契約締結前交付書面、最新の「投資信託説明書(交付目論見書)」を必ずご覧ください。

外貨定期預金のご留意事項

  • ●外貨定期預金は預金保険の対象ではありません。
  • ●外貨定期預金には為替変動リスクがあります。為替相場の変動により、お受取りの外貨元利金を円換算すると、当初外貨定期預金作成時の払込円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)リスクがあります。
  • ●為替相場の変動がない場合でも、往復の為替手数料(1米ドルあたり2円、1ユーロあたり3円)がかかるため、お受取りの外貨の円換算額が当初外貨定期預金作成時の払込円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)リスクがあります。
  • ●外貨定期預金の利益または損失は、外貨定期預金をお預入れされたお客さまに帰属します。
  • ●外貨定期預金は原則として中途解約のお取扱いをいたしません。ただし、当行がやむを得ないものと認めて中途解約をおこなう場合は、お預入れまたは前回継続日以降解約日までの金利は、解約日における当該通貨の普通預金金利となります。なお、期日前解約にあたっては別途解約コストがかかる場合があり、その場合、解約元利金から解約コストを差し引いた金額が当初お預入元本を下回る(=元本割れ)可能性があります。
  • ●くわしくは十八銀行本支店等にご用意しております説明書(契約締結前交付書面等)を必ずご覧ください。

<18>パッケージプランのご留意事項

  • ●ご利用は、個人のお客さまに限らせていただきます。(お一人さま何口でもお申込みになれます。)
  • ●今後の金融情勢等により、商品内容、適用金利の変更あるいはお取扱いを中止する場合があります。
  • ●円定期預金を中途解約された場合は、特別金利は適用されず、お預入期間に応じた中途解約利率が適用されます。
  • ●投資信託のうち「ノムラ・ボンド・インカム・オープン」は対象外です。
  • ●外貨定期預金は円貨からお預入れの方が対象となります。(外貨普通預金からお預入れの場合は対象となりません。)
  • ●積立投資信託によるご購入は対象となりません。
  • ●一部の店舗では、<18>パッケージプランはお取扱いしておりません。
  • ●お客さまが<18>パッケージプランのご利用を希望されても、お客さまの投資に関する知識やご経験、財産の状況等を踏まえ、お申込みをお断りする場合がありますので、あらかじめご了承ください。
  • ●ご購入・ご換金のお申込みにあたっての最終決定は、お客さまご自身でご判断ください。

<18>パッケージプラン 円定期預金 商品説明書

ご利用になれる方 個人のお客さま
お預入期間 3ヶ月
お預入方法 一括預入
お預入金額 1円以上(1円単位)
払戻方法 満期日以降に一括払戻
利息の計算方法 付利単位を1円とした、1年を365日とする日割で計算
利払頻度 満期日以降に一括支払
預金保険制度 預金保険制度の対象商品です。
当行へお預入れの預金について1預金者あたり、元本1,000万円(決済用預金に該当する預金を除く)までとその利息等が保護されます。
税金
  • ・平成25年1月1日〜平成49年12月31日に受取る利息
    20.315%(国税15.315%、地方税5%)の源泉分離課税を適用
  • ・法令に定められた条件を満たすお客さまは、申告等の所定の手続きを行うことによりマル優(非課税)がご利用になれます。
期限前解約利息

当行がやむをえないものと認めて満期日前に解約する場合には、預入日から解約日の前日までの日数について次の預入期間に応じた利率によって計算し、この預金とともに払戻します。

  • 【スーパー定期(お預入金額1,000万円未満)】
    ・預入期間が3ヶ月未満 → 解約日の普通預金利率
  • 【大口定期預金(お預入金額1,000万円以上)】
    • ・預入期間が1ヶ月未満
      次の①〜③のうち、最も低い利率。
    • ・預入期間が1ヶ月以上
      次の①と②の算式により計算した利率のうち、いずれか低い利率。
①約定利率×70%
②約定利率  −   (基準利率(注)− 約定利率)×(約定日数 − 預入日数)  
預入日数  
③解約日の普通預金利率
  • (注)基準利率:解約日に当該預金の元金を当該預金の満期日まで新たに預入するとした場合に適用される利率。
  • ※②の計算結果が0%を下回る場合は、0%となります。
自動継続のお取扱い 自動継続可能。ただし、特別金利は初回満期日までであり、継続時は店頭表示利率になります。
大口定期預金(1,000万円以上)の場合、満期日振替入金はお取扱いになれません。
満期日以後の
利息のお取扱い
自動継続を選択しない場合の満期日以降の利息は、普通預金利率により計算します。
当行が契約している
指定紛争解決機関
全国銀行協会
連絡先  一般社団法人全国銀行協会相談室
電話番号 0570-017109または03-5252-3772

販売会社

商号 :株式会社 十八銀行
登録金融機関 :福岡財務支局長(登金)第2号
加入協会 :日本証券業協会