インターネット投資信託Q&A
申込について
  Q.インターネットバンキングで投資信託取引をしたいのですが
  Q.インターネット投資信託は誰でも申込むことができますか
  Q.インターネット投資信託の申込みをしてから利用できるまでどれくらいかかりますか
  Q.開設済みの投資信託口座で「インターネット投資信託」を利用したいのですが
サービス内容について
  Q.どんなサービスが利用できますか
  Q.投資信託の購入金額に制限はありますか
  Q.利用できる時間を教えてください
  Q.利用料は必要でしょうか
  Q.特定口座について教えてください
  Q.投資信託の基準価額を確認できますか
投資信託の取扱について
  Q.当日扱いの取引は何時までですか
  Q.ファンドの購入資金はいつ引落しされますか
  Q.申込みした取引を取消したいのですが
  Q.「注文状況照会・取消」照会可能期間はどのくらいですか
積立投資信託(定時定額)の取扱について
  Q.積立投資信託とは何ですか
  Q.積立投資信託をインターネット投資信託で利用できますか
  Q.積立投資信託の申込みはいつから反映されますか
  Q.積立投資信託で資金の振替日が休日になった場合、資金はいつ引落しされますか
  Q.契約中の積立投資信託の契約内容の変更はできますか
  Q.積立投資信託によるファンドの購入をやめたいのですが
パフォーマンスレビューについて
  Q.パフォーマンスレビューではどの様なサービスが利用できますか
  Q.窓口で購入したファンドも照会できますか
  Q.保有状況や取引履歴等は何時頃に更新されるのですか
  Q.「取引履歴照会」は、過去何年分が照会できますか
目論見書の電子交付について
  Q.目論見書電子交付とは何ですか
  Q.目論見書を見るために必要なソフトがありますか
その他
  Q.誤った商品を購入してしまい、取消もできないのですがどうしたらよいですか
  Q.インターネットで取引すると、電子メールで通知されますか
  Q.取引結果をインターネットで確認することができますか
  Q.金額指定でファンドを一部売却する場合、上限はありますか。
  Q.投資信託サービスのみ一時停止することはできますか。
  Q.引落し口座が異なる取引をしたのに、なぜ二重取引と表示されるのですか

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申込について
Q. インターネットバンキングで投資信託取引をしたいのですが
A. インターネットバンキングの投資信託機能をご利用いただくには、投資信託口座の開設、および「<18>ダイレクト」のお申込みが必要です。
当行に投資信託口座をお持ちでない場合
最寄りの支店窓口にて投資信託口座の開設をお願いします。
分配金、解約金等のお受取り、および積立投資信託の購入代金引落しを行う普通預金口座(指定預金口座)をご指定ください。
「<18>ダイレクト」のご契約がお済みの場合は、インターネットバンキングでの口座開設の申込みも可能です。
<18>ダイレクトのお申込みがお済みでない場合
最寄りの支店窓口またはメールオーダーサービスにより、「<18>ダイレクト申込書兼口座振替依頼書」のご提出をお願いします。
「<18>ダイレクト申込書兼口座振替依頼書」および返送用ラベルは、当行ホームページ上の「お申込み(資料請求)」からもダウンロードできます。
Q. インターネット投資信託は誰でも申込むことができますか
A. インターネット投資信託のお申込みは満20歳以上の個人の方に限ります。またお申込みにあたっては「投資信託口座」と「指定預金口座」をあらかじめご開設いただく必要があります。
また、指定預金口座は<18>ダイレクトの代表口座あるいはサービス指定口座としてご登録が必要です。
Q. インターネット投資信託の申込みをしてから利用できるまでどれくらいかかりますか
A. すでに投資信託口座を開設されている場合は2週間程度でご利用になれます。投資信託口座をお持ちでない場合は、投資信託口座の開設、および「<18>ダイレクト」のお申込みが必要です。
なお、投資信託口座の開設は最寄りの支店窓口または<18>ダイレクトの投資信託メニューからお申込みになれます。
ただし、<18>ダイレクトからのお申込みの場合、お手続きが完了するまでに3週間程度必要ですので、お急ぎの場合は最寄りの支店窓口にて投資信託口座の開設および「<18>ダイレクト・インターネット投信の追加」申込みをお願いします。
Q. 開設済みの投資信託口座で「インターネット投資信託」を利用したいのですが
A. すでに開設済みの投資信託口座でインターネット投資信託のお取引が可能です。この場合、「<18>ダイレクト」のお申込みが別途必要です。
「<18>ダイレクト申込書兼口座振替依頼書」に必要事項を記入し、ご本人さま確認資料を同封のうえ十八銀行ダイレクトマーケティングセンター宛に郵送願います(最寄りの支店窓口でも受付可能です)。
なお、「<18>ダイレクト申込書兼口座振替依頼書」および返送用ラベルは当行ホームページよりダウンロードできます。

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サービス内容について
Q. どんなサービスが利用できますか
A. インターネットバンキングを利用して、投資信託のファンド情報、マーケット情報照会、投資信託の購入、売却、注文状況照会・取消、取引履歴や保管残高、運用損益照会等のお取扱いが可能です。
積立投資信託につきましては、ご契約内容のご確認や、新規、変更、中止申込のサービスがご利用になれます。またご注文いただいたお取引については、取消可能時刻までであれば一覧表示画面からの取消も可能です。
Q. 投資信託の購入金額に制限はありますか
A. 1件あたりの取引上限金額は1億円です。
Q. 利用できる時間を教えてください
A. 原則24時間利用可能です。
ただし、毎月第1、第3月曜日の午前2:00〜午前6:00、5月3日〜5月5日の午前2:00〜午前6:00、1月1日〜1月3日終日、システムメンテナンスの都合上サービスを停止させていただきます。また、銀行営業日午後1:00以降(MMFの場合は午前11:00以降)、および銀行休業日のご注文は、翌営業日扱いでの取引となります。
Q. 利用料は必要でしょうか
A. 購入および積立投資信託による購入にあたっては、当行所定のお申込手数料(お申込み金額に対し最大3.15%(税込))がかかるほか、保有期間中は信託報酬(信託財産純資産総額に対し最大年2.1%(税込))がかかります。また、一部のファンドは換金時に信託財産留保額が基準価額から差し引かれます。その他の費用として、監査報酬、有価証券等売買時の売買委託手数料、外貨建資産保管費用、信託事務の諸費用等の費用がかかります。また、手数料等の合計額については、お申込金額、保有期間等により異なりますので、表示することができません。
Q. 特定口座について教えてください
A. 特定口座は1金融機関につき1口座のみご開設になれます。
「特定口座」では、当行がお客さまに代わって当行にて保有されている投資信託の譲渡損益等を計算し「年間取引報告書」を作成いたします。お客さまは当行より送付する「年間取引報告書」を利用して確定申告を簡単におこなえます。
「特定口座」において「源泉徴収あり」の口座を選択すると、当行における公募株式投資信託にかかる譲渡損益の確定申告が不要になります。(確定申告を行うこともできます。)
「源泉徴収あり」の口座では、取引の都度、年初からの譲渡損益等を通算して源泉徴収をおこないます(お客さまに代わって税金を納付いたします)。なお譲渡損失が発生した場合は、超過徴収となった税額の還付を行います。源泉徴収・還付の明細は、お取引の都度当行よりお客さまにお知らせします。
更に「配当等受入あり」の口座を選択いただくと、当行がお客さまに代わって「特定口座」内における「普通分配金」と、同年中に発生した「譲渡損失」を損益通算することが可能となります。
「特定口座」については、譲渡損益等も他の金融機関の「一般口座」「特定口座」等との損益通算など、必要に応じて確定申告をおこなえます。
十八銀行の「特定口座」で譲渡損益等の計算の対象となるのは、当行の特定口座にお預けいただいた公募株式投資信託の解約(買取)請求、償還による譲渡損益となります。なお、公募公社債投資信託は特定口座の対象とはなりません。
Q. 投資信託の基準価額を確認できますか
A. 投資信託メニューの中の「ファンド情報」をクリックして頂きますと「ファンド一覧」が表示されますので、そちらでご確認いただけます。また、当行ホームページ上の「投資信託基準価額」でもご確認いただけます。

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投資信託の取扱について
Q. 当日扱いの取引は何時までですか
A. サービス時間とお取扱日は次のとおりです。
当日扱い
銀行営業日午前0:00〜午後1:00までに申込みを受付けた取引
MMFは銀行営業日午前0:00〜午前11:00
翌銀行営業日扱い
上記以外の時間帯および銀行休業日に申込みを受付けた取引
Q. ファンドの購入資金はいつ引落しされますか
A. ファンドの購入資金は当日扱いの申込時限以降、所定の時間にお引落しさせていただきます。
お取扱日が「当日扱い」となる場合は、当日の午後1:00(MMFは午前11:00)までにご入金ください。
お取扱日が「翌銀行営業日扱い」となる場合は、翌銀行営業日の午後1:00(MMFは午前11:00)までにご入金ください。
なお、お引落しができなかった場合には、当該お取引の申込受付は取消となりますのでご注意ください。
Q. 申込みした取引を取消したいのですが
A. インターネット投資信託サービスメニューにある「注文状況照会・取消」から取消いただけます。
当日扱いが締切となる午後1:00(MMFは午前11:00)までお取消しが可能です。
翌銀行営業日扱いの場合は、翌銀行営業日の午後1:00(MMFは午前11:00)まで取消可能です。
取消可能時刻は、注文受付画面に表示されます。
Q. 「注文状況照会・取消」照会可能期間はどのくらいですか
A. システム上、各注文の約定日から1ヶ月を経過するまで表示されます。
注文状況に現在の状態「注文済み」「約定済」「不成立」「取消」「エラー」が表示されます。

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積立投資信託(定時定額)の取扱について
Q. 積立投資信託とは何ですか
A. 毎月一定金額をお客さまの預金口座から引き落し、投資信託を購入するサービスです。
Q. 積立投資信託をインターネット投資信託で利用できますか
A. ご利用になれます。インターネット投資信託では積立投資信託契約の新規、変更(契約内容の変更)、中止のお手続き、ご契約内容の照会がご利用になれます。
Q. 積立投資信託の申込みはいつから反映されますか
A. 購入日(毎月13日または28日)の5営業日以前のお申込みの場合は当月分より、それ以降のお申込みの場合は翌月分より新規・変更・中止が反映されます。
銀行営業日午前0:00〜午後1:00までに申込みを受付けたお取引は当日が申込日となります。
上記以外の時間帯および銀行休業日に申込み受付けたお取引は翌銀行営業日が申込日となります。
Q. 積立投資信託で資金の振替日が休日になった場合、資金はいつ引落しされますか
A. 前銀行営業日のお引落しとなります。
Q. 契約中の積立投資信託の契約内容の変更はできますか
A. 毎月の購入金額、増額月、増額購入金額について変更可能です。
引落日は変更できません。
Q. 積立投資信託によるファンドの購入をやめたいのですが
A. インターネット投資信託メニューの「中止申込」から当該積立投資信託の「中止」をおこなえます。
「中止申込」は、ご指定のファンドを定期的に購入するご契約を終了させる申込みです。
今までのお取引によりご購入になられたファンドの残高は残っていますので、これまでご購入になられたファンドの換金をご希望の場合は、別途「売却申込」が必要となります。

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パフォーマンスレビューについて
Q. パフォーマンスレビューではどの様なサービスが利用できますか
A. インターネット上で口座別の保管残高、取引履歴、分配金履歴、運用損益、譲渡損益についてご確認いただけます。
保管残高
前営業日時点での銘柄別の残高を表示します。
取引履歴
直近の約定明細を30件分表示します。また、表示期間を設定し、「照会」ボタンをクリックすることで、指定期間内の約定明細を時系列に表示することもできます。
分配金履歴
基準年ごとの分配金明細およびその合計を表示します。また、表示期間を設定し、「照会」ボタンをクリックすることで、指定期間内の分配金明細を表示することもできます。
運用損益
前営業日時点での銘柄別、コース別の残高および前営業日の基準価格に基づく時価評価額、運用損益を表示します。なお「過去分」ボタンをクリックすることで、残高が0となった取引の運用損益を全て表示します。
譲渡損益
基準年時点での譲渡損益、源泉徴収額および還付金の履歴と合計金額を表示します。また、表示期間を設定し、「照会」ボタンをクリックすることで、指定期間内の譲渡損益、源泉徴収額および還付金の履歴と合計金額を表示することもできます。
Q. 窓口で購入したファンドも照会できますか
A. 窓口で購入したファンドについてもインターネット投資信託メニューからご照会になれます。
Q. 保有状況や取引履歴等は何時頃に更新されるのですか
A. 午前8:30頃までに更新しております。
Q. 「取引履歴照会」は、過去何年分が照会できますか
A. 全ての期間のご照会ができます。ただし、1操作あたりの表示可能取引履歴は2年間です。

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目論見書の電子交付について
Q. 目論見書電子交付とは何ですか
A. 目論見書電子交付とは、目論見書をインターネットバンキング画面より閲覧・ダウンロードしていただくことです。インターネット投資信託で投資信託をご購入の際は、必ず目論見書の電子交付を受けていただきます。
Q. 目論見書を見るために必要なソフトがありますか
A. 電子交付される目論見書は、PDF形式で提供します。ご覧になるためにはAdobeReaderが必要です。
AdobeReaderをお持ちでない方はあらかじめダウンロードをお願いします。
AdobeReaderダウンロードページへ

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その他
Q. 誤ったファンドを購入してしまい、取消もできないのですがどうしたらよいですか
A. 取消可能時限を過ぎますと取消はできません。購入約定成立後、ご解約のお手続きをお願いします。
当日扱いが締切となる午後1:00(MMFは午前11:00)までお取消しが可能です。
翌銀行営業日扱いの場合は、翌銀行営業日の午後1:00(MMFは午前11:00)までお取消しが可能です。取消可能時刻は注文画面に表示されます。
Q. インターネットで取引すると、電子メールで通知されますか
A. ご注文を受付けた時点で、ご登録の電子メールアドレスへ通知します。実際のお取引の結果は、約定成立後に「取引報告書」をご郵送しますので、こちらで内容をご確認ください。
Q. 取引結果をインターネットで確認することができますか
A. 「注文状況照会・取消」または「パフォーマンスレビュー」の「取引履歴」にてご確認ください。
Q. 金額指定でファンドを一部売却する場合、上限はありますか。
A. 指定金額は基準価額の変更を考慮し、直近の基準価額から信託財産留保額を差引いた「解約価額」の100%までとさせていただきます。
ただし、基準価額の下落により、指定した金額よりも入金金額が少なくなる場合があります。
Q. 投資信託サービスのみ一時停止することはできますか。
A. 投資信託サービスのみ一時停止にすることはできません。
Q. 引落し口座が異なる取引をしたのに、なぜ二重取引と表示されるのですか
A. 申込時限前において同一投資信託口座で同一ファンドのご注文を複数回行なわれた場合は、ご確認のため「二重取引」と表示されます。

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投資信託のご留意事項
投資信託は預金とは異なるため、預金保険制度の対象ではありません。また、投資者保護基金の対象ではありません。
当行はご購入・ご換金のお申込みについてお取扱いしています。投資信託の設定・運用は各運用会社が行います。
投資信託は元本・利回りが保証されている商品ではありません。
投資信託は、国内外の株式・債券・不動産投資信託等を投資対象としているため価格変動により、損失が生じるおそれがあります。(投資対象はファンド毎に異なります。)
ファンドによっては、外貨建て有価証券等に投資しているため為替相場の変動により、損失が生じるおそれがあります。
投資した資産の価値が投資元本を割り込むリスクは、投資信託をご購入されたお客さまに帰属いたします。
ご購入・ご換金のお申込みにあたっての最終決定は、お客さまご自身でご判断ください。
投資信託をご購入の際は、最新の「投資信託説明書(交付目論見書)」を必ずご覧ください。「投資信託説明書(交付目論見書)」は十八銀行投資信託取扱店窓口にご用意しています。
一般的に購入・換金時に手数料がかかる他、保有期間中には信託報酬などがかかります。

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