陸上部ヒストリー
十八銀行女子陸上部のあゆみ
 ≫平成 5年〜12年  ≫平成13年〜16年  ≫平成17年〜19年  ≫平成20年〜
平成20年1月 「宮崎女子ロードレースハーフマラソン」に出場。
扇まどか4位、林明佑美9位入賞。
平成20年1月 扇まどか 「大阪国際女子マラソン大会」に出場。
初マラソンで5位に入賞し、長崎県記録を更新。
平成20年2月 「第48回 唐津10マイルロードレース大会」に出場。
女子10キロの部で藤田真弓優勝、朝長菜津美3位入賞。
平成20年3月 「第59回 金栗杯玉名ハーフマラソン大会」に出場。
女子10キロの部で朝長菜津美が大会新記録で優勝。
長崎県記録を更新。
平成20年7月 西見陽子「豪州ゴールドコースト・ハーフマラソン大会」にて優勝。
平成20年8月 扇まどか 第63回九州陸上競技選手権大会にて大会史上初の4連覇。
平成20年9月 藤田真弓 グレートスコティシュハーフマラソン大会(イギリス)に出場し、2位入賞。
平成20年10月 扇まどか 「第63回国民体育大会」にて6年連続7回目の入賞。
平成20年10月 九州実業団対抗女子駅伝競走大会にて初優勝!
西見陽子(2区)、野上恵子(4区)、林明佑美(6区)が区間賞を獲得。
平成20年11月 林明佑美「第30回東京国際女子マラソン大会」に出場。
8位入賞。
平成20年12月 第28回全日本実業団対抗女子駅伝競走大会出場(5年連続10回目)、過去最高の9位でフィニッシュ!
平成21年1月 「第29回宮崎女子ロードレースハーフマラソン」に出場。
扇まどか2位、藤田真弓5位入賞。

平成21年1月 第20回選抜女子駅伝北九州大会にて3位入賞!
平成21年1月 扇まどか「大阪国際女子マラソン大会」に出場。
8位入賞。
平成21年3月 藤田真弓「名古屋国際女子マラソン大会」に出場。
初マラソンで4位入賞。
平成21年8月 「第64回九州陸上競技選手権大会」に出場。
藤田真弓女子1万メートルで優勝。

平成21年10月 野上恵子 第64回国民体育大会にて第4位入賞。
平成21年10月 2009実業団女子駅伝西日本大会で九州2連覇達成、 総合5位入賞。
平成21年12月 「第29回全日本実業団対抗女子駅伝競走大会」に出場。
九州地区トップ総合第17位。

平成22年1月 藤田真弓「第30回宮崎女子ロードレース大会」に出場。
第6位入賞。

平成22年1月 第21回選抜女子駅伝北九州大会にて3位入賞!
平成22年3月 藤田真弓「名古屋国際女子マラソン大会」に出場。第5位入賞。
平成22年3月 「第38回全日本実業団ハーフマラソン大会」に出場。扇まどか6位、野上恵子10位入賞、団体戦『準優勝』。
平成22年5月 「第53回九州実業団陸上競技選手権大会」に出場
扇まどか1万メートルで優勝、
打田理紗ジュニア3000メートル・ジュニア1500メートルで優勝。



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